ディズニーランド ディズニーシー 混雑予想




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2019年4月 ディズニーランド ディズニーシー 混雑予想

Point
  • 日別の混雑予想は現在作成中です。公開までもう少しお待ちください。

TDL=ディズニーランド混雑予想

TDS=ディズニーシー混雑予想


31 1 2 3 4 5 6
TDL C C C C C C B+
TDS A B B B B B A
7 8 9 10 11 12 13
TDL D E E F F F C
TDS C E D F E E C
14 15 16 17 18 19 20
TDL E F E F F F D
TDS D E D E E E D
21 22 23 24 25 26 27
TDL E E F F F F F
TDS D D E E E E F
28 29 30 1 2 3 4
TDL C C C B B+ B+ C
TDS C C C A A B B
F E D C B A
人気アトラク15~45分
ガラガラの日
人気アトラク30~60分
普通の平日
人気アトラク60~90分
混雑する時期の平日
人気アトラク90~120分
普通の土日
人気アトラク120~150分
混雑する時期の土日
B+は入園制限の可能性
人気アトラク150分以上
激混み!入園制限レベル

ディズニーランド ディズニーシー 混雑予想 2018年4月の解説

1.全体

 4月は頭の春休み期間が過ぎれば、1年の中でもかなり空いている時期です。例年、平日を中心にガラガラになり、気候も過ごしやすい時期なのでオススメです。ゴールデンウィークは今年限りの10連休と、超イレギュラーです。これだけ長い休みが続くと混雑は分散しそうです。

2.期間別の混雑予想

2-1.春休み(1~7日)

 1年のうちでパークで一番混雑するのは3月末ですが、4月の頭もその混雑がまだ残っています。春休みの混雑のピークは3月30・31日で、4月に入ると少し落ち着きますが、それでも入園制限レベルの混雑が続きます。
 今年は4月4日がイースターイベント初日となっており、この日までは入園制限の可能性があります。その後は徐々に混雑がおさまっていきます。例年春休みの混雑は4月6日頃までとなっていて、今年は6・7日が土日になるため、ここを過ぎればガラガラになると考えてください。

2-2.春休み直後(8~21日)

 春休みの混雑が終われば一気に空きます。この時期は1年のうちでもかなり空いている時期です。
 入園者数で見ると1月のほうが少ないですが、4月は閉園時間が22時までと長く、さらに休止施設も少ない、気候も穏やか、というようにパークを楽しむ条件が揃っているので、もっともオススメの時期です。



2-3.ゴールデンウィーク前週(22~26日)

 この時期のパークは、ガラガラになる春休み直後から6月にかけて、ゆるやかに人が増えて混雑していきます。新年度に入って落ち着く時期になるため、21日までと比べると少し混雑するようになります。
 それでも他の時期の平日に比べれば十分空いていると言えるので、安心してください。

2-4.ゴールデンウィーク(4月27日~5月6日)

 2019年のゴールデンウィークは、5月1日が新天皇即位日で祝日になり、4月30日と5月2日も祝日になるという、1年限りの10連休です。
 正直、これだけ長期間の連休は過去に例がなく、予想がとても難しい状況です。

 まず、ゴールデンウィークは混雑するというイメージがあるからか、近年はそれほど混雑していません。むしろ、ハロウィン期間やクリスマス期間の土日のほうが混雑しているくらいで、1年で一番混雑する春休みには遠く及ばないと言えます。
 そして、先ほどの10連休は、2018年の10月上旬に政府が表明、12月にようやく正式決定しています。ゴールデンウィークまで時間が無い中で10連休が決定したため、10連休の真ん中をピークにして山を描くような混み具合にはならないと考えています。

 これらのことを勘案すれば、まずは当初のカレンダー通りの4月27~30日と5月2~6日の連休が混雑し、急遽決まった中日はそれほど混雑しないのではないかと予想します。
 またこれだけ長期間休みが続くとなると、混雑も分散したり、他の旅行先へ出掛ける人も多くなりそうなので、今年のゴールデンウィークは全体を通してそれほど混雑しないと言えそうです。


休止施設

ディズニーランド

4月3日~5月2日
プーさんのハニーハント
4月8日~4月27日
カリブの海賊

4月3日~5月2日
ドリーミング・アップ!

2月9日~8月31日
トレジャーコメット横(ポップコーンワゴン)
4月8日~4月27日
ブルーバイユー・レストラン

混雑予想関連情報

両パーク共通

4月4日~6月2日
ディズニー・イースター

過去の入園制限

[2018年・TDR35周年]
29日(日)─11:15~13:45(TDL)

[2015年]
2日(木)─12:20~15:15(TDL)

[2014年]
5日(土)─10:00~13:30(TDL)
5日(土)─10:30~14:30(TDS)

[2013年]
4日(水)─11:10~16:15(TDS)

[2012年]
4日(水)─11:45~17:00(TDL)
4日(木)─11:10~16:15(TDS)

[2010年]
1日(木)─11:00~14:00(TDL)
3日(土)─10:40~11:40(TDL)



2019年5月 ディズニーランド ディズニーシー 混雑予想

Point
  • 日別の混雑予想は現在作成中です。公開までもう少しお待ちください。

TDL=ディズニーランド混雑予想

TDS=ディズニーシー混雑予想


28 29 30 1 2 3 4
TDL C C C B B+ B+ C
TDS C C C A A B B
5 6 7 8 9 10 11
TDL C D F F F E D
TDS B D F F E E C
12 13 14 15 16 17 18
TDL E F F E E E D
TDS D E E D D D C
19 20 21 22 23 24 25
TDL E E F E E E C
TDS D E F D E D C
26 27 28 29 30 31 1
TDL D C E E E D C
TDS C C E E E D C
F E D C B A
人気アトラク15~45分
ガラガラの日
人気アトラク30~60分
普通の平日
人気アトラク60~90分
混雑する時期の平日
人気アトラク90~120分
普通の土日
人気アトラク120~150分
混雑する時期の土日
B+は入園制限の可能性
人気アトラク150分以上
激混み!入園制限レベル

ディズニーランド ディズニーシー 混雑予想 2019年5月の解説

1.全体

 4月に比べるとやや人は増えますが、5月も十分に空いている日が続きます。5月頭のゴールデンウィークは今年限りの10連休で予想が難しい状況です。下旬は学校行事の代休で月曜日が混雑します。

2.期間別の混雑予想

2-1.ゴールデンウィーク(~6日)

 2019年のゴールデンウィークは、5月1日が新天皇即位日で祝日になり、4月30日と5月2日も祝日になるという、1年限りの10連休です。
 正直、これだけ長期間の連休は過去に例がなく、予想がとても難しい状況です。

 まず、ゴールデンウィークは混雑するというイメージがあるからか、近年はそれほど混雑していません。むしろ、ハロウィン期間やクリスマス期間の土日のほうが混雑しているくらいで、1年で一番混雑する春休みには遠く及ばないと言えます。
 そして、先ほどの10連休は、2018年の10月上旬に政府が表明、12月にようやく正式決定しています。ゴールデンウィークまで時間が無い中で10連休が決定したため、10連休の真ん中をピークにして山を描くような混み具合にはならないと考えています。

 これらのことを勘案すれば、まずは当初のカレンダー通りの4月27~30日と5月2~6日の連休が混雑し、急遽決まった中日はそれほど混雑しないのではないかと予想します。
 またこれだけ長期間休みが続くとなると、混雑も分散したり、他の旅行先へ出掛ける人も多くなりそうなので、今年のゴールデンウィークは全体を通してそれほど混雑しないと言えそうです。

2-2.ゴ-ルデンウィーク以降(7日~)

 5月は全体的に混雑も落ち着いていて、ゴールデンウィーク後もそれほど混雑することはありません。

 ゴールデンウィーク直後の週は、反動で比較的空いています。その後は6月に向けて徐々に混雑していくので、例えば平日で同じEレベルだとしても下旬よりは上旬のほうが空いています。
 それでもこの時期は土日に入園制限がかかるような混雑になることもほぼなく、空いていて快適に楽しめる時期と言えます。



2-3.月曜日について

 5月の中旬から6月の中旬にかけては、新学期が落ち着き、運動会・授業参観などの学校行事が集中する時期になるため、代休となる月曜日は混雑するようになります。
 ピークは6月の頭ですが、5月の下旬もこの時期としてはかなり混雑するため、月曜日はできれば避けることをオススメします。

 また、近年はこの学校行事の影響で、土曜日よりも日曜日のほうが混雑するというパターンも少なからずあります。
 特に26・27日あたりの学校行事がピークを迎える時期がそのようになる傾向があります。予想では通常通り土曜日のほうが混雑するとしていますが、どちらも変わらない混み具合になるかもしれないということを頭の片隅においておきましょう。


休止施設

ディズニーランド

4月3日~5月2日
プーさんのハニーハント
5月7日~9月3日
ウエスタンリバー鉄道
5月7日~9月3日
蒸気船マークトウェイン号
5月7日~9月3日
トムソーヤ島いかだ
5月7日~9月3日
スプラッシュ・マウンテン
5月7日~9月3日
ビーバーブラザーズのカヌー探険
5月9日~7月22日
ガジェットのゴーコースター

4月3日~5月2日
ドリーミング・アップ!

2月9日~8月31日
トレジャーコメット横(ポップコーンワゴン)
5月7日~9月3日
ラケッティのラクーンサルーン

5月7日~9月3日
フート&ハラー・ハイドアウト
5月7日~9月3日
スプラッシュダウン・フォト
ディズニーシー

5月22日~7月10日
スカットルのスクーター

5月27日~6月2日
"サルードス・アミーゴス!"グリーティングドック

混雑予想関連情報

両パーク共通

4月4日~6月2日
ディズニー・イースター

過去の入園制限

[2018年・TDR35周年]
4日(土)─11:45~15:40(TDL)

[2013年・TDR30周年]
4日(土)─10:00~15:00(TDL)
18日(土)─12:30~17:00(TDL)

[2010年]
22日(土)─11:00~16:00(TDL)

[2008年・TDR25周年]
4日(日)─8:30~15:00(TDL)


2019年6月 ディズニーランド ディズニーシー 混雑予想

Point
  • 日別の混雑予想は現在作成中です。公開までもう少しお待ちください。

TDL=ディズニーランド混雑予想

TDS=ディズニーシー混雑予想


26 27 28 29 30 31 1
TDL D C E E E D C
TDS C C E E E D C
2 3 4 5 6 7 8
TDL D C D E E E C
TDS C C F E E D C
9 10 11 12 13 14 15
TDL D D E E E E C
TDS D D E E E D C
16 17 18 19 20 21 22
TDL C D E E E D C
TDS C D D D D D C
23 24 25 26 27 28 29
TDL D D E E E D C
TDS C D D D D F C
30 1 2 3 4 5 6
TDL D D E E E E D
TDS D D D D D D D
F E D C B A
人気アトラク15~45分
ガラガラの日
人気アトラク30~60分
普通の平日
人気アトラク60~90分
混雑する時期の平日
人気アトラク90~120分
普通の土日
人気アトラク120~150分
混雑する時期の土日
B+は入園制限の可能性
人気アトラク150分以上
激混み!入園制限レベル

ディズニーランド ディズニーシー 混雑予想 2019年6月の解説

1.全体

 6月は様々な要因で混んでいたり、空いていたり、混雑度が激しく変わる月です。小学校では授業参観や運動会などの代休で月曜が混雑、中高では修学旅行シーズンになるので学生も増え、さらに梅雨に入るため雨の影響も大きくなります。天気次第な面が強い月とも言えます。

2.梅雨の影響

 6月は梅雨なので、梅雨入りのデータ(確定値)を参考に。平年は6月8日、2018年は6月6日、2017年は6月7日、2016年は6月5日、2015年は6月3日、2014年は6月5日です。

 天気がパークの混雑に与える影響は大きく、雨の日は空き、晴れる日は混みます。特に土日の一方が雨で、他方が晴れの場合、晴れの日に混雑が集中し、とても混むことが多いです。
 混雑予想は全て晴れの日と仮定して予想しているので、天候の影響までは反映できません。天気に応じて混雑予想から+あるいは-という形で考えてください。

3.期間別の混雑予想

3-1.前半(1~14日)

 5月に引き続き全体的に空いています。6月中旬は混雑するため、空いている時期に行きたいのであれば、七夕イベントがスタート直後のこの時期がオススメです。

 ただし、注意すべきなのが月曜日です。5月の下旬から6月の上旬にかけては運動会・授業参観等の学校行事が増えるため、代休となる月曜は混雑する傾向にあります。空いている日に行きたい場合、月曜日は避けましょう。
 2日は横浜開港記念日で、横浜市の公立校は休校となりますが、今年は日曜日と重なるため、影響は無いと考えてよいでしょう。ディズニーシーではダッフィーのプログラムもスタートしますが、混雑には影響しません。

3-2.中旬(15~23日)

 6月中旬の1週間は他の時期に比べて毎年混雑する傾向にあります。修学旅行などの学校行事が多いこと、学生はテスト期間に入る前であること、新年度になって生活が落ち着く時期になることから、来園しようとする人が多いからです。

 6月中旬にもなると既に梅雨入りしている可能性が高いです。天気による影響はとても大きく、特に平日で貴重な晴れ間になる日や、土日のどちらかが晴れるような日は混雑します。
 また、15日は千葉県民の日で、公立校は休校になりますが、今年は土曜日と重なるため、影響は無いと考えてよいでしょう。



3-3.下旬(24~30日)

 6月下旬になると、夏休みまでは混雑が落ち着く時期になり、空いています。
 昨年から七夕イベントは期間が延長して1ヵ月間あるため、混雑が分散し、それほど混雑することはないでしょう。


休止施設

ディズニーランド

5月7日~9月3日
ウエスタンリバー鉄道
5月7日~9月3日
蒸気船マークトウェイン号
5月7日~9月3日
トムソーヤ島いかだ
5月7日~9月3日
スプラッシュ・マウンテン
5月7日~9月3日
ビーバーブラザーズのカヌー探険
5月9日~7月22日
ガジェットのゴーコースター
6月18日~6月26日
ミッキーのフィルハーマジック

2月9日~8月31日
トレジャーコメット横(ポップコーンワゴン)
5月7日~9月3日
ラケッティのラクーンサルーン
6月4日~6月23日
スクウィーザーズ・トロピカル・ジュースバー

5月7日~9月3日
フート&ハラー・ハイドアウト
5月7日~9月3日
スプラッシュダウン・フォト
ディズニーシー

5月22日~7月10日
スカットルのスクーター
6月10日~6月28日
マジックランプシアター
6月11日~6月13日
マーメイドラグーンシアター
6月17日~7月5日
海底2万マイル

5月27日~6月2日
"サルードス・アミーゴス!"グリーティングドック

6月4日、6月28日
ファンタズミック!
6月4日、6月28日
ディズニー・ライト・ザ・ナイト

混雑予想関連情報

両パーク共通

4月4日~6月2日
ディズニー・イースター
6月6日~7月7日
ディズニー七夕デイズ
6月14日~9月1日
ファンタイム・ウィズ・トイ・ストーリー4
ディズニーシー

6月6日~8月27日
ダッフィーのサニーファン

過去の入園制限

[2014年・ワンス特需]
14日(土) ─ 10:00~18:00、19:15~22:00(TDL)
21日(土) ─ 11:30~22:00(TDL)

[2010年]
5日(土) ─ 10:45~16:00(TDL)
26日(土) ─ 9:15~14:00(TDL)
26日(土) ─ 11:30~14:00(TDS)

[2008年・TDR25周年]
28日(土) ─ 12:00~17:00(TDL)



2019年7月 ディズニーランド ディズニーシー 混雑予想

Point
  • 日別の混雑予想は現在作成中です。公開までもう少しお待ちください。

TDL=ディズニーランド混雑予想

TDS=ディズニーシー混雑予想


30 1 2 3 4 5 6
TDL D D E E E E D
TDS D D D D D D D
7 8 9 10 11 12 13
TDL E E D E E D C
TDS D D D E E D C
14 15 16 17 18 19 20
TDL C D E E E E D
TDS B D E E E E D
21 22 23 24 25 26 27
TDL E E E E E D D
TDS E E D D D D C
28 29 30 31 1 2 3
TDL D D D D D D D
TDS D D D D D D D
F E D C B A
人気アトラク15~45分
ガラガラの日
人気アトラク30~60分
普通の平日
人気アトラク60~90分
混雑する時期の平日
人気アトラク90~120分
普通の土日
人気アトラク120~150分
混雑する時期の土日
B+は入園制限の可能性
人気アトラク150分以上
激混み!入園制限レベル

ディズニーランド ディズニーシー 混雑予想 2019年7月の解説

1.全体

 7月は、夏休み前の前半が空いています。後半になると夏休みに入りますが、近年の夏休みは暑さの影響からかそれほど混雑しません。夏休みの中でも8月より7月のほうが断然空いているため、行くならこの7月をオススメします。

2.梅雨の影響

 7月は梅雨なので、梅雨明けのデータ(確定値)を参考に。平年は7月21日、2018年は6月29日、2017年は7月6日、2016年は7月29日、2015年は7月10日、2014年は7月21日です。

 天気がパークの混雑に与える影響は大きく、雨の日は空き、晴れる日は混みます。特に土日の一方が雨で、他方が晴れの場合、晴れの日は集中的に混みます。混雑予想は全て晴れの日と仮定して予想しているので、天候の影響までは反映できません。天気に応じて混雑予想から+あるいは-という形で考えてください。

3.期間別の混雑予想

3-1.上旬(1~8日)

 7月の中でも夏イベントがスタートする前は、中高生の期末テスト時期にあたるため、特に空いています。
 7日までは七夕イベントがありますが、七夕イベントは年々開催期間が延びており、小規模な上にレア感も薄れてしまったので、混雑への影響はほとんどありません。

 イベントスタート前日の8日は、両パークの夏イベントのプレビュー(ファンの間ではスニークと呼ばれ、プレス向けに告知無しでイベントのショー等を実施)が行われることが濃厚で、アトラクションへの影響はありませんが、イベントの目当てのファンや取材のプレスが多くなりそうです。

3-2.中旬(9日~21日)

 9日から夏イベントがスタートします。例年、20日からはじまる夏休みを境に混雑が一段変わってきます。21日までであれば、夏休みの影響もほぼ無く、空いているパークを楽しむことができるでしょう。

 三連休も毎年それほど混雑していません。まだ夏休みがスタートしたばかりで、8月のお盆期間に比べると明らかに空いています。夏休み期間の休日に行く場合、できればこの3連休は避けて他の土日に行くのがベストですが、この3連休も激混みとまではならないので悪くないと言えます。



3-3.下旬(22日~31日)

 夏休みがはじまった7月の下旬は、中旬までと比べると混雑します。特に平日は影響が大きく、D混雑する時期の平日レベルの日が多くなります。同じE普通の平日レベルだとしても、中旬までと比べると混雑すると思ったほうがよいでしょう。8月からは混雑が顕著になってくるため、8月中に行くよりはマシと考えておきましょう。

3-4.夏休み期間の特徴

 例年、20日頃を境に夏休みの混雑がはじまりますが、夏休みの特徴は『平日は混雑するが、土日はあまり変わらない』ということです。
 平日が休みになる学生の影響で、平日が賑わうイメージです。土日が激混みとなるハロウィンやクリスマス期間とは異なり、夏休みの土日はそれほど混雑しません。


4.ソアリン:ファンタスティック・フライト

 ディズニーシーでは7月23日に新アトラクション《ソアリン:ファンタスティック・フライト》がオープンします。海外のディズニーパークで人気のアトラクションとして有名です。

 ファストパスが導入される大型アトラクションになります。メディテレーニアンハーバーの、プロメテウス火山に向かって右側にできるため、ディズニーシー全体の人の流れが大きく変わりそうです。
 特に開園直後は、《トイ・ストーリー・マニア!》と《タワー・オブ・テラー》がある方向に大半の人が流れていましたが、ソアリンのオープンによって分散することになりそうです。

 新アトラクションなので、オープン直後はファストパスが開園直後に発券終了、待ち時間も平日は120分、土日は180分程度を想定しておくべきでしょう。
 また、このアトラクションのオープンにより他のアトラクションの混み具合にも影響が出ると思われますが、そこまで正確に予想することは極めて難しいです。オープン直後にブログで詳しく待ち時間の傾向を分析するので、そちらをご覧ください。

休止施設

ディズニーランド

5月7日~9月3日
ウエスタンリバー鉄道
5月7日~9月3日
蒸気船マークトウェイン号
5月7日~9月3日
トムソーヤ島いかだ
5月7日~9月3日
スプラッシュ・マウンテン
5月7日~9月3日
ビーバーブラザーズのカヌー探険
5月9日~7月22日
ガジェットのゴーコースター
7月2日~7月18日
モンスターズ・インク“ライド&ゴーシーク!”

7月8日~9月1日
ディズニー・ライト・ザ・ナイト

2月9日~8月31日
トレジャーコメット横(ポップコーンワゴン)
5月7日~9月3日
ラケッティのラクーンサルーン
7月1日~7月12日
トゥーンポップ

5月7日~9月3日
フート&ハラー・ハイドアウト
5月7日~9月3日
スプラッシュダウン・フォト
ディズニーシー

5月22日~7月10日
スカットルのスクーター
6月17日~7月5日
海底2万マイル
7月1日~8月9日
シンドバッド・ストーリーブック・ヴォヤッジ
7月15日~7月26日
フランダーのフライングフィッシュコースター

7月8日~9月1日
ディズニー・ライト・ザ・ナイト

混雑予想関連情報

両パーク共通

6月6日~7月7日
ディズニー七夕デイズ
6月14日~9月1日
ファンタイム・ウィズ・トイ・ストーリー4
ディズニーランド

7月9日~9月1日
ドナルドのホット・ジャングル・サマー
ディズニーシー

7月9日~9月1日
ディズニー・パイレーツ・サマー
6月6日~8月27日
ダッフィーのサニーファン

過去の入園制限

無し


2019年8月 ディズニーランド ディズニーシー 混雑予想

Point
  • 日別の混雑予想は現在作成中です。公開までもう少しお待ちください。

TDL=ディズニーランド混雑予想

TDS=ディズニーシー混雑予想


28 29 30 31 1 2 3
TDL D D D D D D D
TDS D D D D D D D
4 5 6 7 8 9 10
TDL D D D D D D C
TDS D D D D D D C
11 12 13 14 15 16 17
TDL C C B B C C C
TDS C B B B B C C
18 19 20 21 22 23 24
TDL D C D D D D C
TDS C C D D D D C
25 26 27 28 29 30 31
TDL D D D D D D C
TDS C D D D D C C
F E D C B A
人気アトラク15~45分
ガラガラの日
人気アトラク30~60分
普通の平日
人気アトラク60~90分
混雑する時期の平日
人気アトラク90~120分
普通の土日
人気アトラク120~150分
混雑する時期の土日
B+は入園制限の可能性
人気アトラク150分以上
激混み!入園制限レベル

ディズニーランド ディズニーシー 混雑予想 2019年8月の解説

1.全体

 8月に入ると夏休みの混雑が本格化し、7月中よりも混雑します。特に中旬のお盆期間は夏休みでもっとも混雑しますが、近年は暑さの影響で激混みとまではなっておらず、入園制限がかかるような混雑にはなっていません。

2.期間別の混雑予想

2-1.上旬(1~9日)

 8月に入ると、お盆期間に向けて徐々に混雑するようになります。7月中に比べると1段階ずつ混雑度があがると考えておきましょう。この期間はほとんどの日がD混雑する時期の平日レベルとなっていて、8月下旬と同じような混雑度になっていますが、夏休みの思い出作りで混雑する8月下旬よりは空いています。8月中に行くのであれば、できるだけ早めのこの時期のほうが空いていると言えるでしょう。

 2週目の後半には、お盆期間の連休と合わせて来園する人が増えてきます。9日は同じD混雑する時期の平日レベルでもC普通の土日レベルに近い混雑と考えたほうがよいでしょう。

2-2.お盆休み(10~18日)

 毎年お盆の混雑は10日頃からスタートし、16日頃に落ち着くという傾向があります。
 ここ数年、お盆の混雑のピークが前倒しになる傾向があり、ピークは13日・14日になっています。休日よりも平日のほうが空いているというのを狙って来る人がいるため、平日に当たる日は混雑する場合が多いです。

 今年は土曜日の10日から日曜日の18日までがお盆休みになります。例年、連休最終日にあたる16日は空いていますが、今年は実質18日までが連休なので、16日が空いているとは思わないほうがよいでしょう。
 混雑度としては、13=14>15=12>11>10=16>17>18と予想しています。12~14日は年間パスポート使用不可日となっているため、ショー・パレードやグリーティングは普段よりも空いているため、これらが目当ての方にはとてもオススメの日です。



2-3.下旬(19~31日)

 8月下旬は、夏休みの最後の思い出作りとして来園する人が多いため混雑します。同じD混雑する時期の平日レベルでも、8月上旬と比べると混雑するので、注意しましょう。
 夏休み期間の特徴は『平日は混雑するが、土日はあまり変わらない』ことなので、ムリして平日に行くくらいなら土日に行くことをオススメします。

 数年前までは、夏休みの最後の週になると混雑がおさまり、特に最終日の31日は空いているという傾向がありましたが、この1~2年は逆に最後の週まで混雑が続くようになっています。
 今年は最終日が土日と重なり、夏イベントも9月1日となっているように、夏休みも9月1日までとなるので、31日まで混雑が続くと考えたほうがよいでしょう。


3.ソアリン:ファンタスティック・フライト

 ディズニーシーでは7月23日に新アトラクション《ソアリン:ファンタスティック・フライト》がオープンします。海外のディズニーパークで人気のアトラクションとして有名です。

 ファストパスが導入される大型アトラクションになります。メディテレーニアンハーバーの、プロメテウス火山に向かって右側にできるため、ディズニーシー全体の人の流れが大きく変わりそうです。
 特に開園直後は、《トイ・ストーリー・マニア!》と《タワー・オブ・テラー》がある方向に大半の人が流れていましたが、ソアリンのオープンによって分散することになりそうです。

 新アトラクションなので、オープン直後はファストパスが開園直後に発券終了、待ち時間も平日は120分、土日は180分程度を想定しておくべきでしょう。
 また、このアトラクションのオープンにより他のアトラクションの混み具合にも影響が出ると思われますが、そこまで正確に予想することは極めて難しいです。オープン直後にブログで詳しく待ち時間の傾向を分析するので、そちらをご覧ください。

休止施設

ディズニーランド

5月7日~9月3日
ウエスタンリバー鉄道
5月7日~9月3日
蒸気船マークトウェイン号
5月7日~9月3日
トムソーヤ島いかだ
5月7日~9月3日
スプラッシュ・マウンテン
5月7日~9月3日
ビーバーブラザーズのカヌー探険
8月28日~9月8日
ホーンテッドマンション

7月8日~9月1日
ディズニー・ライト・ザ・ナイト

2月9日~8月31日
トレジャーコメット横(ポップコーンワゴン)
5月7日~9月3日
ラケッティのラクーンサルーン

5月7日~9月3日
フート&ハラー・ハイドアウト
5月7日~9月3日
スプラッシュダウン・フォト
ディズニーシー

7月1日~8月9日
シンドバッド・ストーリーブック・ヴォヤッジ

7月8日~9月1日
ディズニー・ライト・ザ・ナイト

混雑予想関連情報

両パーク共通

6月14日~9月1日
ファンタイム・ウィズ・トイ・ストーリー4
ディズニーランド

7月9日~9月1日
ドナルドのホット・ジャングル・サマー
ディズニーシー

7月9日~9月1日
ディズニー・パイレーツ・サマー
6月6日~8月27日
ダッフィーのサニーファン

過去の入園制限

無し


2019年9月 ディズニーランド ディズニーシー 混雑予想

Point
  • 日別の混雑予想は現在作成中です。公開までもう少しお待ちください。

TDL=ディズニーランド混雑予想

TDS=ディズニーシー混雑予想


1 2 3 4 5 6 7
TDL D E E E E E D
TDS D D E E E E D
8 9 10 11 12 13 14
TDL E E D D E E C
TDS D D D D D D B
15 16 17 18 19 20 21
TDL B+ C D D D D B
TDS B+ C C C C C B
22 23 24 25 26 27 28
TDL B+ C D E E D B
TDS A C D D D D B
29 30 1 2 3 4 5
TDL C D C E E D B
TDS C C C E E F B
F E D C B A
人気アトラク15~45分
ガラガラの日
人気アトラク30~60分
普通の平日
人気アトラク60~90分
混雑する時期の平日
人気アトラク90~120分
普通の土日
人気アトラク120~150分
混雑する時期の土日
B+は入園制限の可能性
人気アトラク150分以上
激混み!入園制限レベル

ディズニーランド ディズニーシー 混雑予想 2019年9月の解説

1.全体

 ハロウィンイベント期間は、1年の中でもっとも混雑する3月に及ばないものの、クリスマスと並んで混雑する時期です。
 ハロウィン期間は10月のほうが混雑するので、空いているうちに行きたいのであれば9月中がオススメです。しかし、3連休や運動会の代休で月曜日が混雑するなど、注意すべき日も多いです。

2.期間別の混雑予想

2-1.ハロウィンイベント前(1~9日)

 今年は8月31日が土曜日になるので、夏休みは実質的に9月1日までになります。両パークの夏イベントも9月1日までとなっていて、この日までは夏休みの混雑が続くでしょう。

 夏休みが終わると、新学期がスタートするため、空いていきます。
 イベントが無い合間の期間になるため空いているとよく言われますが、大学生はまだ夏休みなので、決してガラガラになるほど空くわけではありません。それでも、9月中ではもっとも空いている1週間と言えます。

 9月4日はディズニーシーの開園18周年ですが、セレモニーなど特別な催しはありません。
 また、9月9日は両パークのハロウィンイベントのプレビュー(ファンの間ではスニークと呼ばれ、プレス向けに告知無しでイベントのショー等を実施)が行われることが濃厚で、アトラクションへの影響はありませんが、イベントの目当てのファンや取材のプレスが多くなりそうです。

2-2.中旬(10~23日)

 ハロウィンイベントがスタートすると、その前の1週間に比べると混雑が1段階上がります。それでも10月に比べると空いています。
 2016年まではハロウィンイベント期間の最初と最後の1週間がフル仮装期間になっており、この1週間は他と比べて混雑していましたが、2017年から両パークともイベント期間中はいつでもフル仮装が可能になったため、イベント期間の最初と最後の1週間の混雑は無くなりました。

 今年は9月中に3連休が2回、10月に2連休が1回あります。3連休の場合、中日に混雑が集中するため、この3連休はいずれも中日が入園制限レベルの混雑になる可能性があります。
 昨年も同様に9月は3連休が2回ありましたが、2回とも入園制限がかかるほど混雑しました。

 さらにこの3連休に挟まれた期間も、他の平日に比べると混雑します。いわゆるシルバーウィーク期間となっていて、9月中ではもっとも混雑する時期なので、注意しましょう。



2-3.下旬(24~30日)

 9月の3連休と10月の3連休の間にあたるこの時期は少し混雑が落ち着きます。
 ハロウィンイベント期間は10月が混雑するので、空いている日に行きたい場合は、イベント最初の週か、この週が狙い目と言えるでしょう。

 通常は日曜日よりも土曜日のほうが混雑しますが、この時期は運動会(晴れていれば土曜日に行われる)が集中する時期になるため、土曜日も日曜日も同じくらいの混雑になる傾向があります。

2-4.月曜日・連休明けの火曜日

 9月中旬から10月中旬にかけては、運動会や体育祭などの学校行事が集中する時期になります。ピークは10月14日の体育の日ですが、9月中旬から既にこの影響が出始めて、代休となる月曜日や連休明けの火曜日は混雑します。
 普段の土日レベルの混雑になることが多いので、この時期の休日明けは避けることをオススメします。もし代休で行く場合は、土日だと思って、しっかりと混雑対策をしていきましょう。


3.ソアリン:ファンタスティック・フライト

 ディズニーシーでは7月23日に新アトラクション《ソアリン:ファンタスティック・フライト》がオープンします。海外のディズニーパークで人気のアトラクションとして有名です。

 ファストパスが導入される大型アトラクションになります。メディテレーニアンハーバーの、プロメテウス火山に向かって右側にできるため、ディズニーシー全体の人の流れが大きく変わりそうです。
 特に開園直後は、《トイ・ストーリー・マニア!》と《タワー・オブ・テラー》がある方向に大半の人が流れていましたが、ソアリンのオープンによって分散することになりそうです。

 新アトラクションなので、オープン直後はファストパスが開園直後に発券終了、待ち時間も平日は120分、土日は180分程度を想定しておくべきでしょう。
 また、このアトラクションのオープンにより他のアトラクションの混み具合にも影響が出ると思われますが、そこまで正確に予想することは極めて難しいです。オープン直後にブログで詳しく待ち時間の傾向を分析するので、そちらをご覧ください。

休止施設

ディズニーランド

5月7日~9月3日
ウエスタンリバー鉄道
5月7日~9月3日
蒸気船マークトウェイン号
5月7日~9月3日
トムソーヤ島いかだ
5月7日~9月3日
スプラッシュ・マウンテン
5月7日~9月3日
ビーバーブラザーズのカヌー探険
8月28日~9月8日
ホーンテッドマンション
9月23日~10月11日
ジャングルクルーズ:ワイルドライフ・エクスペディション

7月8日~9月1日
ディズニー・ライト・ザ・ナイト

5月7日~9月3日
ラケッティのラクーンサルーン
9月1日~2020年2月29日
プーさんのハニーハント前(ポップコーンワゴン)

5月7日~9月3日
フート&ハラー・ハイドアウト
5月7日~9月3日
スプラッシュダウン・フォト
ディズニーシー

7月1日~8月9日
シンドバッド・ストーリーブック・ヴォヤッジ
9月2日~11月30日
センター・オブ・ジ・アース
9月3日~9月5日
マーメイドラグーンシアター
9月30日~10月11日
ジャスミンのフライングカーペット

7月8日~9月1日
ディズニー・ライト・ザ・ナイト
9月17日~9月19日
ディズニー・ライト・ザ・ナイト

9月2日~9月20日
ゴンドリエ・スナック

混雑予想関連情報

両パーク共通

9月10日~10月31日
ディズニー・ハロウィーン
6月14日~9月1日
ファンタイム・ウィズ・トイ・ストーリー4
ディズニーランド

7月9日~9月1日
ドナルドのホット・ジャングル・サマー
ディズニーシー

7月9日~9月1日
ディズニー・パイレーツ・サマー

過去の入園制限

[2018]
16日(日)─10:50~18:30(TDL)
16日(日)─12:55~18:00(TDS)
23日(日)─9:20~16:30(TDL)
23日(日)─11:15~16:00(TDS)

[2015]
21日(月祝)─10:15~16:30(TDL)
21日(月祝)─10:15~16:30(TDS)
22日(火祝)─8:20~13:30(TDL)
22日(火祝)─9:00~16:00(TDS)

[2014]
14日(日)─10:10~18:00(TDL)
14日(日)─11:00~15:30(TDS)

[2013・TDR30周年]
22日(日)─8:50~16:00(TDL)
22日(日)─11:20~17:00(TDS)

[2011・TDS10周年]
18日(日)─12:00~14:00(TDS)

[2009]
20日(日)─10:00~14:00(TDL)
20日(日)─8:30~13:30(TDS)
21日(月)─9:00~17:00(TDL)
21日(月)─9:00~17:30(TDS)
22日(火)─9:00~17:00(TDL)
22日(火)─9:00~17:00(TDS)

[2008・TDR25周年]
14日(日)─10:30~14:00(TDL)



Disney Colors ディズニー混雑予想 6つのポイント!

アトラクションの待ち時間で混雑を予想!月毎に混雑がわかりやすいカレンダー表示!

 Disney Colorsでは、他のディズニー混雑予想サイトでよくある『入園者数』ではなく、『アトラクションの待ち時間』を基準に予想しています。
 その理由はディズニーランド、ディズニーシーのアトラクション待ち時間と入園者数は比例していないからです。

 例えば、毎年2月は入園者数がとても少ない時期なので『入園者数』を基準にすると、とても空いているという予想になります。
 しかし、実際のところは、キャンパスデーパスポートの期間&入試休みの学生が多いため、アトラクションは年間を通じてもかなり混雑しています。

 おそらくディズニーの混雑予想を見に来た方が一番知りたいのは『アトラクションの待ち時間』ではないかと思います。
 そこで、Disney Colorsでは、誰にでもわかりやすい『アトラクションの待ち時間』を基準にしたディズニー混雑予想を提供しています。
 年間パスポートで頻繁にディズニーランド、ディズニーシーに通うコアなファンだからこそ分かる、細かな混雑予想が特徴です。

ディズニー 混雑予想

 月ごとのディズニー混雑予想ページでは、カレンダー形式で1か月の混み具合が分かりやすくなっています。
 また、主な混雑予想を記載したカード形式の詳細や、その月の解説、過去の入園制限などのデータも掲載しています。

 なお、カレンダーでは過ぎた日については天気と実際の混み具合を掲載しています。

行きたい日の詳しい混雑状況がわかる!日別の詳細ページは必見!

 月ごとのディズニー混雑予想ページで、行きたいと思っている日をクリックすると、その日の超詳しいデータを見ることができます。

ディズニー 混雑予想

 Disney Colorsのディズニー混雑予想では、この日別の詳細ページにもっとも力を入れています

 混雑予想の解説、ほぼ全てのアトラクションの待ち時間予想、ファストパス発券予想、過去2年分のショースケジュールなどのデータや実際の混み具合など、過去のデータを含めて、どのくらいの混雑になるのかを徹底的に分析しています。
 ここまで詳しく分析し、情報を提供しているディズニー混雑予想サイトは他になく、きっと計画を立てるのに役立ちます。

日別の詳細ページでは、混雑知識、過去の混み具合、特殊要素を組み合わせた混雑予想を解説!

ディズニー 混雑予想

 日別の詳細ページでは、まず混雑予想の解説を詳しく記載しています。
 Disney Colorsのディズニー混雑予想では、『アトラクションの待ち時間』を基準としたA~Fまでの6段階で予想をしていますが、当然同じEレベルの中でも少し差が出てきたりすることがあります。

 そのような細かい混み具合をここでは解説しています。
 もちろん予想の根拠となっている混雑要素を、パークに詳しくない人にもわかりやすく解説しています。

 また、過去のデータも積極的に活用し、過去の同じ条件の日(同じ週の同じ曜日)にどのような混み具合だったのかを掲載しています。
 入園制限などのデータや、最新のパーク情報をお届けしているブログと連動して解説しています。

ほぼ全てのアトラクション待ち時間とファストパスがいつ何時のものを発券するかも細かく予想!

 日別の詳細ページでは、アトラクションに特化した混雑予想も提供しています。

ディズニー 混雑予想

 ここでは両パークのほぼ全てのアトラクションがどのくらいの待ち時間なのか、一目でわかるようになっています。
 さらに、ここでは何時にどの時間帯のファストパスが発券されるかという、ファストパス発券予想もあります。

 特徴的なのは、季節や休止アトラクションの影響も完全に反映している点です。
 例えば、絶叫系が混雑するキャンパスデー期間、夏場に混雑する「スプラッシュ・マウンテン」と「アクアトピア」、限定バージョンで混雑する「ホーンテッドマンション」と「タワー・オブ・テラー」、そして休止アトラクションの影響も反映しています。

 これによって、行きたい日のアトラクションの混み具合がどのくらいになるのかをより正確に予想しています。
 他のディズニー混雑予想サイトではここまで反映しているところは無く、年間パスポートを持って通うファンだからこそ分かる細かな予想になっています。

過去2年分の同じ日の実際の混み具合を掲載!混雑をイメージする参考に!

 日別の詳細ページでは、過去の同じ条件の日(同じ週の同じ曜日)の実際の混み具合も掲載しています。

ディズニー 混雑予想

 ここでは過去2年分の、実際のアトラクション待ち時間、実際のファストパス発券状況、実際のレストラン待ち時間を掲載しており、どの程度の混雑になるのかイメージしやすいようになっています。

過去2年分のショースケジュール、前売券の完売、入園制限などの細かい混雑情報も!

 日別の詳細ページでは、過去の同じ条件の日(同じ週の同じ曜日)の細かいデータも掲載しています。

ディズニー 混雑予想

 ここでは過去2年分のショースケジュールと混雑要素を掲載しています。
 前売券がいつ完売したのか、入園制限がいつかかったのか、という情報も網羅しています。

Disney Colors ディズニー混雑予想を参考にして、計画を立てよう!

 これがDisney Colorsのディズニー混雑予想の特徴です!

 パークに詳しくない方でも出来るだけ分かりやすいように試行錯誤を重ねた結果、現在のスタイルになりました。
 ここまで細かく情報を掲載しているサイトは他にありません。しっかりと準備をして、楽しい1日を過ごしてください!

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