2017年7月 ディズニーランド ディズニーシー 混雑予想


Point
    行きたい日をクリックすると、その日の詳しい下記データなどが見れます。
  • 混雑予想の解説
  • 全アトラク待ち時間&ファストパス発券予想
  • ショー・パレード待ち時間
  • 過去2年の実際の待ち時間

TDL=ディズニーランド混雑予想

TDS=ディズニーシー混雑予想


25 26 27 28 29 30 1
TDL E F F F F F E
TDS D E E F E E D
2 3 4 5 6 7 8
TDL E F F F F F E
TDS D E E E E E D
9 10 11 12 13 14 15
TDL F F F F F F E
TDS E E E E E E D
16 17 18 19 20 21 22
TDL D F F F F F F
TDS C E E E F E E
23 24 25 26 27 28 29
TDL E E E E E E D
TDS E E E E E D C
30 31 1 2 3 4 5
TDL E E F E E E D
TDS C D E D D D D
F E D C B A
人気アトラク60分以下
ガラガラの日
人気アトラク60〜90分
普通の平日
人気アトラク90〜120分
混雑する時期の平日
人気アトラク90〜150分
普通の土日
人気アトラク120〜180分
混雑する時期の土日
B+は入園制限の可能性
人気アトラク150〜210分
激混み!入園制限レベル






2016年7月の混雑結果

26 27 28 29 30 1 2
TDL E E F F F E E
TDS D D F E F F C
3 4 5 6 7 8 9
TDL E F F F F F E
TDS D E E E E E D
10 11 12 13 14 15 16
TDL E F F F F F E
TDS D E E E E E D
17 18 19 20 21 22 23
TDL D E F F E E D
TDS C E F F E E D
24 25 26 27 28 29 30
TDL E E E E E E E
TDS D E E E E E D
31 1 2 3 4 5 6
TDL E E E E E E E
TDS D E D D D D D

ディズニーランド ディズニーシー 混雑予想 2017年7月の解説

1.全体

 7月は夏休みに入りますが、近年は暑さの影響からか空いています。夏休みの中でも8月より7月のほうが断然空いているため、行くならこの7月をオススメします。

2.梅雨の影響

 7月は梅雨なので、梅雨明けのデータ(確定値)を参考に。平年は7月21日、2011年は7月29日、2015年は7月10日、2014年は7月21日、2013年は7月6日、2012年は7月25日です。
 天気がパークの混雑に与える影響は大きく、雨の日は空き、晴れる日は混みます。特に土日の一方が雨で、他方が晴れの場合、晴れの日は集中的に混みます。混雑予想は全て晴れの日と仮定して予想しているので、天候の影響までは反映できません。天気に応じて混雑予想から+あるいは−という形で考えてください。

3.期間別の混雑予想

3-1.上旬(1〜10日)

 7月の中でも夏イベントがスタートする前は特に空いています。

 7日までは七夕イベントがありますが、小規模のイベントのため、混雑への影響はほとんどありません。
 8〜10日はイベントの合間の期間となり、アトラクション目当てであれば特に狙い目の3日間です。ただし、10日は夏イベントのプレビュー(ファンの間ではスニークと呼ばれ、プレス向けに告知無しでイベントのショー等を実施)が行われることが濃厚で、アトラクションへの影響はありませんが、イベントの目当てのファンや取材のプレスが多くなりそうです。

3-2.中旬(11日〜21日)

 11日から夏イベントがスタートします。
 例年、夏休みに入る三連休を境に少し混雑してきます。まだ梅雨時期で天候が不安定ですが、11日〜14日は夏イベント期間でもっとも空いている1週間と言えるでしょう。

 三連休も毎年それほど混雑していません。まだ夏休みがスタートしたばかりで、8月のお盆期間に比べると明らかに空いています。
 夏休み期間の休日に行くのであれば、この三連休は狙い目の3日間と言えるでしょう。

 三連休後は、前より多少混雑してきます。しかし、このあとは8月のお盆期間に向けて徐々に混雑していくだけなので、日程を後にずらすのであればこの時期に行くほうが空いています。



3-3.下旬(22日〜31日)

 7月の下旬は混雑レベルこそ他とそれほど変わりませんが、中旬までと比べるとやや混雑してきます。
 8月からは特に混雑が顕著になってくるため、8月中に行くよりはマシと考えておきましょう。

3-4.夏休み期間の特徴

 例年、三連休(15日〜18日)を境に夏休みの混雑がはじまりますが、夏休みの特徴は『平日は混雑するが、土日はあまり変わらない』ということです。
 平日が休みになる学生の影響で、平日が賑わうイメージですね。土日が激混みとなるハロウィンやクリスマス期間とは異なり、夏休みの土日はそれほど混雑しません。


休止施設

ディズニーランド

3月1日〜2018年春リニューアル
イッツ・ア・スモールワールド
5月8日〜7月2日
スペース・マウンテン
5月8日〜8月18日
キャッスルカルーセル
7月3日〜7月12日
モンスターズ・インク“ライド&ゴーシーク!”
7月21日〜7月24日
蒸気船マークトウェイン号

7月8日〜7月10日
東京ディズニーランド・エレクトリカルパレード・ドリームライツ
7月10日〜8月31日
ハピネス・オン・ハイ
7月10日〜8月31日
スーパードゥーパー・ジャンピンタイム

6月10日〜7月24日
クリスタルパレス・レストラン

5月23日〜7月6日
プラネットM
ディズニーシー

6月26日〜7月16日
センター・オブ・ジ・アース
7月17日〜7月28日
フランダーのフライングフィッシュコースター

7月10日〜8月31日
ハピネス・オン・ハイ

混雑予想関連情報

両パーク共通

6月15日〜7月7日
ディズニー七夕デイズ
4月6日〜7月14日の平日
首都圏ウィークデーパスポート
7月18日〜9月7日の平日
夏5ウィークデーパスポート
ディズニーランド

7月11日〜8月31日
ディズニー夏祭り
ディズニーシー

7月11日〜8月31日
ディズニー・パイレーツ・サマー

過去の入園制限

 無し