2016年7月 ディズニーランド ディズニーシー 混雑予想


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TDL=ディズニーランド混雑予想

TDS=ディズニーシー混雑予想


26 27 28 29 30 1 2
TDL E E F F F E E
TDS D D F E F F C
3 4 5 6 7 8 9
TDL E F F F F F E
TDS D E E E E E D
10 11 12 13 14 15 16
TDL E F F F F F E
TDS D E E E E E D
17 18 19 20 21 22 23
TDL D E F F E E D
TDS C E F F E E D
24 25 26 27 28 29 30
TDL E E E E E E E
TDS D E E E E E D
31 1 2 3 4 5 6
TDL E E E E E E E
TDS D E D D D D D
F E D C B A
人気アトラク60分以下
ガラガラの日
人気アトラク60〜90分
普通の平日
人気アトラク90〜120分
混雑する時期の平日
人気アトラク90〜150分
普通の土日
人気アトラク120〜180分
混雑する時期の土日
B+は入園制限の可能性
人気アトラク150〜210分
激混み!入園制限レベル





ディズニーランド ディズニーシー 混雑予想 2016年7月の解説

1.全体

 7月は夏休みに入りますが、近年は暑さの影響からか空いています。夏休みの中でも8月より7月のほうが断然空いているため、行くならこの時期をオススメします。

2.梅雨の影響

 7月は梅雨なので、梅雨明けのデータ(確定値)を参考に。平年は7月21日、2015年は7月10日、2014年は7月21日、2013年は7月6日、2012年は7月25日、2011年は7月9日です。
 7月の混雑が雨の影響が大きく、雨の日は空き、晴れる日は混みます。特に土日の一方が雨で、他方が晴れの場合、晴れの日は集中的に混みます。混雑予想は全て晴れの日と仮定して予想しているので、天候の影響までは反映できません。天気に応じて混雑予想から+あるいは−という形で考えてください。

3.期間別の混雑予想

3-1.前半(1〜15日)

 7月の前半は夏休み前で家族連れが少ないこと、学生がテスト期間等になること、から4月と並ぶ閑散期と言えます。
 梅雨の影響で天気が不安定になる時期とはいえ、空いているときにいくなら狙い目です。夏イベントを楽しむのであればスタートしてすぐであれば空いているでしょう。

3-2.後半(16日〜31日)

 7月は三連休を境にして混雑度が変わります。もともと空いている時期と言えるので、三連休を含めてそれほど混雑はしませんが、夏休みに入り、前半に比べると混むようになります。
 夏休みの影響が大きいのは平日です。土日は普段と同じ程度の混雑ですが、平日は少し混雑するでしょう。


休止施設

ディズニーランド

5月15日〜8月31日
オムニバス
6月26日〜7月15日
ピノキオの冒険旅行
6月28日〜7月15日
スペース・マウンテン

7月8日〜8月31日
スカイハイ・ウィッシュ
7月8日〜9月8日
スーパードゥーパー・ジャンピンタイム
ディズニーシー

6月19日〜7月8日
マジックランプシアター
7月9日〜7月15日
キャラバンカルーセル

7月8日〜8月31日
スカイハイ・ウィッシュ

7月4日〜7月8日
リフレスコス

混雑予想関連情報

両パーク共通

6月16日〜7月7日
ディズニー七夕デイズ

4月6日〜7月15日(平日のみ)
首都圏ウィークデーパスポート
7月19日〜8月31日(平日のみ)
夏5ウィークデーパスポート
ディズニーランド

7月9日〜8月31日
ディズニー夏祭り
ディズニーシー

2016年4月15日〜2017年3月17日
東京ディズニーシー15周年“ザ・イヤー・オブ・ウィッシュ”
7月9日〜8月31日
ディズニー・サマーフェスティバル

過去の入園制限

 無し